CEOご挨拶

明日に向けたビジョンある熟情、それがすなわち "永山の未来" です。

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A discovery beyond imagination 「EISAN

永山は1995年設立以来、日本の流通企業界を代表する企業に成長しました。
お客様に最高のサービスと品質で信頼と満足して頂ける商品を提供する事に全社員一丸となって努力をしております。

 

WE DON’T BUILD HOPE, WE BUILD FUTURES

 

今後も永山はお客様の期待を応えるよう、より多様な商品と最高のサービスを提供することをお約束いたします。なお社会においての健全な発展に貢献する企業として責任を果たしてまいります。ともお客様に愛され、信頼される企業として、また、社会へ貢献できる企業として利益を社会に還元することにより、より良い地球環境の実現に向け一層努力し続けて参りますので、皆様の変わらぬご理解・ご支援をお願い申し上げます。

【学歴】

国立順天大学工科大學機械設計学科卒業
早稲田大学大学院商学研究科 MBA修士取得

【受賞経歴】

2006年 SONY sales Achievement Award 受賞
2007年 SHARP NEW CMC Excellent Partner 優秀賞受賞
2007年 産業資源部長官賞受賞
2011年 社団法人韓国ジャーナリスト連合会主催
-「2011 誇らしい韓国人大賞:海外同胞部門」
2012年 KBS1、グロバール成功時代(7/14)
2013年 大韓民国教育科学技術部 長官賞受賞
2013年 大韓民国大統領表彰受賞

【略歴】

株式会社永山代表取締役 会長
WORLD-OKTA 常任理事/活性化委員会 副委員長
WORLD-OKTA TOKYO会長(2010~2011)
NGO 世界災難救護会財団日本地域 支部長
東京韓国学校PTA小学部 会長(2008)
東京韓国学校PTA小学部 総会長(2009~2012)
在日本韓国学校 PTA連合会 会長(2010年)
世界韓人貿易協会(OKRA)常任理事
東京韓国商工会議所 常任理事
在日本大韓民国民団東京新宿支部 副議長(2010~2012)
大径大学ホテルマネジメント科 客員教授(2011~現在)

CEOが考えているMarketingの真正性

 

ソーシャルメディアが社会関係を維持するの重要なチャネルとして浮上しながら、情報の洪水の中で生きていく消費者の脳裏に残るマーケティング差別化の要素に真正性が浮き彫りになっています。特定のブランドや商品の真正性は、企業によってではなく、消費者の間の対話の中で決定されると思います。

CEOが考える流通市場のトレンド

 

少子化と高齢化による社会、経済低成長基調などは生活密着型流通の負傷と価値の消費に対応するアウトレット、倉庫型量販店の成長が続いており、情報通信技術の発展はオンライン取引の急成長とソーシャルコマース、キュレーション商業等の新たな流通の流れが拡大されている。

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“01”

市場調査の項目は大きく分けると、相手先国の決定や市場のバックグラウンドを把握するために必要な国・地域に関す一般事項、経済・社会データと、具体的な産業、製品・サービス、企業等に関する市場データになります。

“02”

一方、データ書式の標準化による効果は、小売業ごとのデータ書式に対応してきた卸・メーカー側の負荷軽減にあらわれています。永山はデータ書式を自社システムに取り込むために個々の変換プログラムが標準されています。

“03”

消費に関する行動や思考からくる満足や不満、ニーズやWANTの高低、景気や物価の動向、経済感覚、マスコミ報道や広告、販売員の態度、口コミなどは消費者心理に大きな影響を与える。永山は顧客を第一とする商品開発に全力で向かってます。